|
ソニーは4月14日、以前発表した通り、「State of Play」特別番組の中で『ファイナルファンタジーXVI』の25分間のゲームプレイ映像を公開した。 ゲームプレイ動画では、メイン拠点であるクライヴの隠れ家が紹介され、クライヴがアイテムをクラフトしたり戦闘練習をしたりする様子が映し出されています。また、プレイヤーはサイドクエストやモブハントに参加でき、ハントボードからの挑戦状を受け、より強力な敵と戦うことができるようです。 『ファイナルファンタジーXVI』は、スクウェア・エニックスが開発・発売するアクションRPGです。ファイナルファンタジーシリーズの正統続編として16作目となります。吉田直樹氏がプロデューサー、高井浩氏がディレクターを務めます。PlayStation 5で2023年6月22日に発売予定です。 |
ソニーが『ファイナルファンタジーXVI』の25分間のゲームプレイ映像を公開。
関連するおすすめ記事
-
任天堂は性能は変わらずバッテリー寿命が改善した新型スイッチを発表
-
『あつまれ どうぶつの森』に酷似したゲーム『Hokko Life』の新トレーラーが公開され、簡体字中国語に対応しています。
-
フランスのFIFA eスポーツチャンピオンである中国チームはグループ最下位に終わり、大会から敗退した。
-
小島秀夫氏:アメリカ人は FPS ゲームが大好きなので、『デス・ストランディング』を受け入れるのが難しいのです。
-
マイクロソフトのゲーム部門責任者:マイクロソフトとソニーには、アップルやグーグルよりも30%の取り分を保持する理由がある。
-
「Return of the Obra Dinn」アップデートでは中国語(簡体字)がサポートされ、Steam版は52元で販売されています。