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6月に承認された国産ゲームの第一弾:テンセントとビリビリの合計55本のゲーム。

6月16日、中国新聞出版広電総局の公式サイトによると、今年6月に国内ゲームライセンスの第1弾が承認され、テンセント、ビリビリ、37インタラクティブエンターテインメントなど複数の上場企業を含む合計55のゲームが対象となった。

その中で、ビリビリの『空箱ヒューマノイド』、37Gamesの『古代神』(ウェブゲーム)、Duoyi Networkの『白夜棋戦』、Shanda Gamesの『Joy of Life』、Seasun Entertainmentの『Sinking Century』、Yoozoo Gamesの『New Tomb Raider Notes』、iDreamSkyの『Hina Bee: Abyss Angel』が承認された。

なお、今回承認されたゲームの中には、Tencent NEXT Studiosが開発したSwitch用ゲーム『Crown of the Unseen』も含まれている。